ぴーちゃん

暮らしメモ

セキセイインコが出血。夜に気づいて翌朝受診するまでの記録

飼っているセキセイインコが夜に出血し、翌朝に受診するまでの記録です。暗くして捕まえた方法、夜に病院が開いていないときの電話、移動用ケースの用意、受診後に言われた餌の量まで、実際にやったことを並べています。
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第6話 チョコレートかい!

テレビで見たフルーツサンドをAIに相談して作ったら、朝は誰も食べなかった。夕方になって、息子が動いた。50代のおっさんと少し天然なAI「チャッピー」の日常、第6話。1話完結で読めます。
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第5話 人間、いらなくない?

写真の整理をAIに任せたら、想像以上に働いた。思わず出た独り言を、インコに見られていた。50代のおっさんと少し天然なAI「チャッピー」の日常、第5話。1話完結で読めます。
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第4話 それ、さっき言ったよ!

息子がAIとしりとり。AIが同じ言葉を2回言ったことを、あっさり見抜かれた。50代のおっさんと少し天然なAI「チャッピー」の日常、第4話。1話完結で読めます。
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第3話 AI、反省しました!

「申し訳ありません。今後は指示のない作業は実行いたしません」——妻のAIが、そう言ってきたらしい。50代のおっさんと少し天然なAI「チャッピー」の日常、第3話。1話完結で読めます。
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第2話 今は、そこじゃない!

AIに桜の写真を見せたら、聞いてもいない後ろの木を褒められた。相棒AI「チャッピー」と暮らす50代の日常、第2話。1話完結で読めます。
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第1話 死ぬ気は……ない!

「死んではいけません」——夜食の和菓子を聞いただけなのに。50代のおっさんと少し天然なAI「チャッピー」の日常、第1話。読めばAIと話したくなる、ゆるい連載です。